やっぱり夏と言えば海!

 夏休みの時期になり、あちこちで元気な子供たちの笑顔と声で溢れていますね。家族や友人と海水浴に出かける事も多いのではないでしょうか?

 ですが、川や海で溺れる人の人数は過去10年の平均で毎年1625人程だそうです。十分に気を付けていても溺れてしまう事もあります。万が一溺れてしまった場合は全身の力を抜いて仰向けになり、両手両足を広げて大の字になる事。また、息を深く吸って肺に溜めておき、顎を少し上げると沈みにくいそうです。パニックになると口や鼻に水が入ってしまい非常に危険なので、落ち着いて浮いて待つ事がとても大切だそうです。

 対処方法を事前に知っているだけでも大きな違いが出ます。海水浴にいかれる場合は、是非この事をしっかり頭に入れて思いっきり夏を楽しみましょう!

 

 

 

 

自動車保険お見積もり



がん情報サービス

民間放送保険ネットワーク機構JBIN

会社概要

HBCビジョン